2007年08月15日

関東選手権こぼれ話

志木駅から会場であるパルシティに向かう途中で職質されたとか、なんだかんだ手間取ってて会場に入れたのが9時回ってからだったとか、そこらへんはしょこたんばりの随時更新で書いたけど。

(`・ω・´)裏話的なものを書くよ!!!

オモテに出しとくのはアレかもしれないので、一応埋めとくね( ^ω^)

全然たいしたことじゃないけどね。


女子控え室には役員が誰も来ず、ウェアチェックもオイルチェックも一切なかった。
もちろん「今日はがんばってくださいね」等の挨拶もなし。

埼玉の19番の選手、タトゥー隠しテーピングが広範囲すぎてちょっとギョッとした。

舞台と客席の距離がそう遠くはなかったので、審査員同士がヒソヒソやってるのが丸見え。
「付けまつ毛!!!」と言ってるのがステージまで聞こえた、という情報も。

ファイナルの時、ふと気がつくと最前列で須江選手が一眼レフを構えていた。
隣には美人の奥様が。

女子で優勝した湯澤選手は、ポーズダウンの時ゼッケンを付け忘れていた。
しかも表彰が終わって袖に引いて初めて気づいたwwww

故障を理由に欠席した佐々木選手だが、とある筋から
「ゲストポーザーとして出るにはかなり無理があるコンディションだった」(つまり全然絞れてなかった)
「どう考えても間に合わない、と宮畑会長に泣きついたか、それともこんな状態で出るなと言われたかで急遽須江選手になった」
という未確認情報が。
……ええ未確認情報ですのであしからず。
posted by Maqina at 01:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 大会関連
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