つっても、流れの説明を受けて、競技フォーム&やり方で今どれぐらい挙がるかの確認をしたぐらいだけど。
最初は試しで50。
らくらくOK。
次、60。
普通にOK。
65。
意外と余裕でOK。
全部自力ラックオフ、横でチェックしてもらって足浮きも尻浮きもナシ。
本チャンのベンチはかなり柔らかいとのことで、うまく背中が収まれば普段以上に挙げられるとか。
サンプレイのベンチ台はふたつとも固いし、わりとツルツルしてるもんな。
肩、ひじ、手首の故障に気をつけてがんばります( ^ω^)
2008年09月16日
競技ベンチのトレーニング開始。
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おそらく、サンプレイのベンチが硬すぎるんだと思いますwwww
叩いたらコンコンとは鳴りませんが、押してもまったく沈まないぐらいの強度ですんで。
ベンチが硬く弾力性がなくあまり重量挙がらないから普段は誰も率先して使わないのですが、いざパワー大会などが近づいた時だけ大人気、でもシートが硬くて思ったより挙がらない。逆のケースですね。
競技用の、ハンドルをくるくる回してミリ単位でラックの高さ調節ができるやつはウン百万するとか聞きましたよ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
えー、硬いベンチで練習しても本番ダメってことですか??
あれ? どっちだ????
越後男児さん>
……言い訳??(;´Д`)?
練習環境はそれぞれ違うけど、本番は同じものを使うわけですもんね!
場の空気に呑まれてケツ浮き足浮きしないように気をつけますっ!!
しかし48k級で75が軽いなんてすごい…
かいさん>
肩まわりの故障がなにより怖いんで、それはもう細心の注意を払いますとも…!!
ベンチ台は非常にやりやすかったですよ。 あとは審判の「スタート」 「プレス」 「ラック」の合図をよく聞いて先走らないように注意して下さい。 ベルトに関しては非常にチェックが厳しいので、事前に判る人に見て貰っておいたほうが良いと思います。 三月に首都圏大会があるはずですが、そちらでお会いしたいものです。 では、狙った重量挙がるように頑張って下さい!!